佐久島まなの風敦子はこんな想いでこんな活動をしています

愛知の離島佐久島でゲストハウスとヒーリングサロンを営んでいる筒井敦子です。

私の全ての活動はこんな想いから始まっています。

「地球を受け継ぐ子どもたちが笑って暮らせる世界を創りたい」

それが私の願いです。

 

そのために

「あなたの中にいる子どもに笑っていてほしい」

って思っています。

 

そのために今の活動をしています。

 

 

なぜそう思うようになったかというと、

 

私が20数年子育てをしてきて、途中からシングルマザーになって、

 

それでも子どもがさびしくないように、美味しいごはんが食べられるように、

心地よい家に住めるように、やりたいことができるように、

健康であるように、子どもの夢が叶うように、

いい人間関係の中でいられるようになどなど

 

もういっぱい当時の私なりに子どもに笑っていてほしいとがんばってきて

果たして子どもたちがいつも笑っていたかといったらそうでもなかったんですよ。

 

 

そう。

 

自分ががんばれば、

子どもが笑ってくれる。って思っていたけど

自分ががんばれば、

子どももがんばるだけだった・・・という衝撃!(笑)

 

そしてぜんぜん心から笑えない私がいただけでした(泣)

 

こりゃだめだ

自分のやりたいことをやって生きよう。

 

 

と、自分のやりたいことを優先する生き方にかえてみて事業を手放したり

離島に移住したり、今のだんなとの人生を楽しんだり

 

でもなんかどこか心の底から笑えない。

 

だんながどうとかこうとか、島暮らしがどうとか、あれがどうとかこうとか(笑)

 

結局外側に私をご機嫌にしてくれるものはないかとずっと探していたんだな。

 

そういうことじゃなくて

私が心から笑えなかったのは

 

私が私の中のわたしに

「あなたは黙ってて!」

ってしていることがあったからでした。

 

 

私が本当に望んでいたことは

 

そのまんまのわたしの話を、

わたしが感じていることをノージャッジできいてほしい。

わたしを信頼して思いのままに表現させてほしい。

 

っていうことでした。

 

それは、

 

助けてほしい。だったり、

いっしょにやろうよ。だったり、

みてみて〜。だったり

 

そんな声をきいてあげて、じゃこうしてみたら?って対話になって

うれしいな。楽しいな。ありがたいな。

 

それが夫婦の間でも家族の間でも当たり前にある。

そんな一見当たり前な世界が私が笑える世界だったんですよ。

 

だけど、それがあんまり当たり前じゃないから

今、世界に笑えない子どもが増えているんじゃないかなって思うんです。

 

あなたは、あなたの中の小さな子どもの声をきいていますか?

 

話しかけていますか?

あなたは黙ってて!ってしてませんか?

 

あなたの中の小さな子どもの声をきく。

 

それが当たり前の世界を創りたい。

 

あなたの中にいる子どもに笑っていてほしい。

 

だってそこから創造されていくものって

大人の私たちの意識をはるかに超えていく

可能性の塊だから。

 

だから私は

 

「地球を受け継ぐ子どもたちが笑って暮らせる世界を創りたい」のです。

 

 

あなたの中の子どもが笑うために私にできること

 

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