「どうせ私ががんばらないと、
誰も助けてくれない」
昔の私は、この前提で生きてました。
これを持ってた私の人生はというと…
・全部自分でやる
・頼らない
・期待しない
・でも内心ちょっと不満(いやかなり不満)
という、
超・自立型ソロプレイ人生になります。
で、ここが落とし穴。
この前提で馬車馬やってると、
男性の持ってる力
(能力とか、守りたいとか、与えたいとか)
を、
《無意識に全部奪います》
本人は一生懸命やってるつもりなのに、
横で見てる男性は
「……俺、出番ある?」
「もう完成してない?」
「手伝おうとすると怒られるし…」
って、静かに戦力外通告😂
結果どうなるかというと、
・頼れない私
・頼られない彼
・距離が縮まらない関係
が完成します。
これ
頭でわかってやってるわけじゃない。
完全に
《無意識・自動運転モード》
「がんばる」が癖になりすぎて、
気づいたら
みすみすパートナーとの距離を
自分で遠ざけてることも多い。
でも大丈夫
これ、
性格の問題でも、
相性の問題でもなくて、
ただ
「そういう前提で生きてきただけ」
だったりします。
私もそこから降りたら、
人生もパートナーシップも
びっくりするほど変わりました。
馬車馬をやめたら、
ちゃんと隣に人がいた🐎→👫笑
がんばりすぎてる自覚がない人ほど、
一度立ち止まってみると、
世界は、ちょっと優しくなるかもしれません🌿
写真は馬車馬とは一切関係のない女子のクリスマスです🤶
「一番手放したくないものを、手放せますか?」馬車馬修行モードが突然終了したわけ
「等身大のわたしで愛されたいのになぜかうまくいかない」そんなあなたへ
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